取材

【いえらぶCLOUDご利用お客様の声】口コミで評判!札幌市でおすすめの不動産会社:株式会社さくらの不動産 手稲店様



2014年8月にいえらぶCLOUDを導入いただいた北海道札幌市の株式会社さくらの不動産 手稲店様にいえらぶCLOUDについて取材をさせていただきました。代表取締役の打越一人様にお話を伺いしました。


【この記事のまとめ】
■いえらぶCLOUDの良いところ

・サポート対応力
・体に電流が走った「らくらく物件入力」

■いえらぶCLOUDの改善してほしいところ
・もっとお互いにwin-winな関係で行きましょう

■さくらの不動産 手稲店様の強み
・企業理念は「リッツカールトン」
・お客様に対してのホスピタリティ



― 打越様は不動産業に携わってどのくらい経ちますか。

打越様:もう20年になりますね。10年前に独立してさくらの不動産を創立しました。

― そうなんですね。ホームページを見ると売買のバナーを押すとお問い合わせに飛んでしまうので賃貸メインでやってらっしゃると思うのですが。

打越様:売買もやってるよ。ちょうど今いえらぶさんに言って売買のページも作ってもらっているところだよ。だからこれから売買の物件情報も載るようになるよ。

― そうだったんですね。失礼いたしました。今後のホームページに期待ですね。楽しみにしております。エリアは札幌市がメインでお間違えないでしょうか。

打越様:そうだね。札幌市と小樽市、石狩市だね。



― そうなんですね。では、ここからは、いえらぶCLOUDを使っていて良かったところ、もっとこうしてほしいというところ、そしてさくらの不動産様の強みなどについてお話を伺いしたいと思います。はじめに、いえらぶを知ったきっかけについて教えていただけますでしょうか。

打越様:一番最初は賃貸新聞(編集注:全国賃貸住宅新聞)だったかな。かれこれ10年前だったからね。忘れちゃったよ(笑)

― そうですよね。賃貸新聞をきっかけに弊社からもお声かけもあったのでしょうか。

打越様:そうだね。担当は池原多恵さんだったね。もう忘れられないね。

― なるほど。決め手はありましたか。

打越様:決め手は池原多恵さん。池原さんが担当ではなかったら、いえらぶ使ってなかったと思うよ。



― システムうんぬんというよりは池原の人柄含め池原にメロメロだったんですね。

打越様:ほれ込んだよね。僕そもそも物を買うときどんなに欲しいものでも担当の方が合わなかったらいらなくなっちゃうんだよね。

― もう完全に池原の虜ですね。ブログに池原の名前連呼しておきますね。

打越様:本当に池原多恵ちゃんが担当だったからだね。絶対連呼しといてよ!連呼してなかったら電話しちゃうからね!

― 承知いたしました。ホームページをトップオリジナルで作らせていただいているのですが特にこだわった部分などございますか。

打越様:こだわってるも何も、このホームページはまだ5割くらいしかできてないんだよね。



― そうだったんですね。いつまでに完成させようなどの目途は立っているのですか。

打越様:僕のホームページに完成はないと思っている。常にどんどん良いホームページに更新していこうと考えていてね。だから準備中になっている項目のように、もっと着手しないといけない課題が沢山あるんだよね。だからもっとすごいホームページになるよ。

― なるほど。これからも弊社とたくさんコミュニケーションとっていき、わがままをたくさん言っていただければと思います。女性スタッフの写真やデザインも打越様がメインで考えてらっしゃるんですか。

打越様:そうそう。全部僕がやってるよ。勿論スタッフの人選も戦略のうちの一つだよ。

― さすがですね。この中でも特に反響が来ているぺージはありますでしょうか。

打越様:スタッフ紹介だね。ここも今はいえらぶさんのテンプレートを使ってるけれど、いずれはオリジナリティあるものに変えていきたいね。まだ手がまわってないだけ。



― そうなんですね。ブログは担当の方を決めてらっしゃるのですか。

打越様:全員だよ。日割り担当とかではなくて更新したい時にみんな更新してくれているかな。うちのスタッフは優秀だからみんな良い記事を書いてくれてるよ。
ブログにも書いたんだけどスタッフに日ごろの感謝の気持ちを込めてお寿司をごちそうしたんだ。お家に板前さん呼んでネタケースもやってお寿司食べ放題したんだよ。

ブログURL:https://www.sakura-no.co.jp/blog/entry-222994/


― すばらしいですね。私も今度参加させていただいてもいいですか(笑)実際にいえらぶクラウドを使っていただいて重宝している機能はございますか。

打越様:あるよ。「らくらく物件入力」かな。初めて知ったとき身体に電流が走ったよね。本当に素晴らしい機能だと思ったよね。最初、雷に打たれたかと思ったもんね。



― そうですよね。となると不動産業界の大革命といった感じでしたでしょうか。

打越様:そうそう。「いえらぶが不動産業界の時代を変えたかな」て思ったもん。僕20年働いているけれど完全にいえらぶさんが時代変えちゃったね。これで僕の考え方自体が変わっちゃったんだもん。これからの不動産業界はまさにITだってね。

― 嬉しいお言葉ありがとうございます。逆に改善してほしい点はありますでしょうか。

打越様:あるよ。だってなにかしら全部オプションなんだもん(笑)たまには優しくしてね。車の保険みたいにお互いにとってwin-winになるよう遊び心を持ってやっていこうよ!今のタイミングで言っとかないとさ。

― 弊社のサポート体制はいかがでしょうか。

打越様:たぶんね、さくらの不動産からの着信履歴が1番だと思うよ。質問BOXも使ってるし、あらゆるボタン押してるよ。気になるのはコンサルティングスタッフの能力の差かな。ちょっとあまりにも差が開きすぎてるから信頼おけるスタッフにのみお願いしたくなっちゃうよね。
いつも與古田さん、森田さん、池原さんにお願いしてるよ。この3人はもう無敵。この3人が解決できないことは解決できない。全員のベクトルをそろえてほしいかな。



― いえらぶCLOUDをお使いいただいてからもうすぐ6年ですが継続していただいているポイントはありますか。

打越様:あるよ。池原さんの圧倒的サポートフォローといえらぶ琉球社長の新井さんのおかげだね。北海道で一緒に食事したときに、2人の人柄に惹かれて2人のいるいえらぶに一生ついていこうて思ったんだよね。これが根本的な理由だね。

― なるほど。ありがとうございます。最後にさくらの不動産様の強みをお願いいたします。



打越様:「スタッフ」だね。さくらの不動産の企業理念が「リッツカールトン」なの。だから僕たちの敵もリッツカールトン。僕たちは周りの不動産フランチャイズ、例えばエイブルとかアパマンショップを目標にしていないということ。さくらの不動産に来たお客様もなんかリッツカールトンに来たみたいて言ってくれるんだよね。最近飽きたから「ハイアットリージェンシー」に変えようかて言ってるんだけどね。お客様がそう言って帰ってくれることを目標にスタッフが動いてくれているよ。

― それは素晴らしいですね。



打越様:目指してるものも提供してるものも違うね。他の不動産会社は提供してるものが部屋なんだけど、さくらの不動産はお客様に対してのホスピタリティを一番提供しているよ。だからお客様にも「この後、他の不動産会社に行ってうちよりもいいスタッフに会えるかもしれないのでいろいろ見てみてくださいね」ていうスタンスだね。

― お客様に対する物件+αの付加価値で大切なことはやはりホスピタリティですよね。お客様に対する自信がかなりありますね。

打越様:バレた?(笑)


― 私からのインタビューは以上になりますが、最後に伝えておきたいメッセージはありますか。

打越様:さくらの不動産が大きくなれたのは、いえらぶ琉球の新井社長、池原さん、與古田さん、森田さんのおかげ。この人たちがいて、いつも心配して電話くれて支えてくれたおかげだからとても感謝してるよ。

― ありがとうございます!本日は本当に色々なお話を聞かせて頂きありがとうございました。

打越様:ありがとうございました。



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この記事を書いた人いえらぶ編集部21

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