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【アフターコロナ】選ばれる不動産会社になる方法



コロナショックにより各国の対応が比較される事となりました。各国の政府やトップがどう対応したかで評価が分かれる事態になっています。

日本国内でも都道府県レベルで大阪や北海道の知事が良いとか、どこが駄目だとか比較され評価されています。週刊誌では点数が付けられています。

市区町村でも独自に助成金を出すところが評価されたり、大和市が「マスク着用条例」を制定し批判されたりしています。

自然災害とは違い全世界に降りかかった禍(わざわい)です。よって、その禍に対してどう対応したかが比べられてしまうのは仕方ない事でしょう。

不動産会社も顧客からコロナ禍にどう対応するかが同一エリアの他の不動産会社と比較されているでしょう。

今後、行政は選挙によってコロナ禍の対応の評価が明るみになるでしょう。不動産会社は顧客に選ばれるか選ばれないかです。不動産会社の勝ち抜く道は地域貢献や社会貢献をする会社になる、つまり地域や社会からつぶれては困ると思ってもらえる会社になる事です。

何が地域貢献や社会貢献になるのか、それを考える時間を作るためには業務効率化が必要です。弊社いえらぶは不動産専門で業務効率化のお手伝いをさせていただいております。お気軽にお問合せください。

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この記事を書いた人いえらぶコラム編集部 谷

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いえらぶの前はtoCの営業を5年経験。いえらぶ社員として10年以上経過。累計不動産会社訪問件数3,000件以上。協会団体、ポータルサイト、不動産関連商品会社との渉外対応多数経験。自主管理一棟アパートオーナーとしても5年以上経過。

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