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【アフターコロナ】変われない日本人に対応する不動産会社のみが勝ち残る



2020年5月9日付の日本経済新聞で世界9カ国で実施した消費者意識調査の結果で一番最悪な状況だと認識しているのが日本人なのに新型コロナの感染拡大をうけて日々の生活スタイルを変えたとする消費者は日本が73%で英国(85%)やイタリア(83%)を下回ったとのことです。

要するに危機を感じているのに慣れ親しんだ生活様式を変えられないのが日本人ということです。

ここからアフターコロナに置いて成功する不動産会社を考察すると下記になると思います。

・今までの商売のやり方から変えられない不動産会社→儲からない
・やり方を変えられる不動産会社→儲かる
・変化出来ない顧客に寄り添って顧客にもそれと気づかれない程自然に実は変化している不動産会社→大繁盛

では、どのように変化するのが正解なのか、不動産専門で10年以上、利用社数1万2,000社以上の弊社に一度問合せしてみてください。

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この記事を書いた人いえらぶコラム編集部 谷

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いえらぶの前はtoCの営業を5年経験。いえらぶ社員として10年以上経過。累計不動産会社訪問件数3,000件以上。協会団体、ポータルサイト、不動産関連商品会社との渉外対応多数経験。自主管理一棟アパートオーナーとしても5年以上経過。

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